【おすすめドラマ紹介】「ドラマ版ハンニバル」が面白い!!サイコスリラーの傑作。

ドラマ版ハンニバル
出典:U-NEXTハンニバル作品ページより
動画配信サービス

※本ページの情報は2019年12月時点のものです。
最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

 

こんにちは!!

 

海外ドラマ大好きryo(@bb_ryoulog)です。

 

最近の僕の楽しみと言えば、妻も娘も寝た後に一人で見る海外ドラマです。

 

今回は「ドラマ版ハンニバル」を見てみたらめちゃくちゃ面白かったのでご紹介します。

 

「ドラマ版ハンニバル」はどんな人におすすめなのか?

 

どんな人におすすめなのか
・サイコスリラーが好きな人
・心理戦が好きな人
・天才やサイコパスの内面を見てみたい人

 

等々です。

 

とても面白いので興味を持って貰えたら是非ご覧ください。

 

 

「ドラマ版ハンニバル」の予告編・あらすじ

 

 

連続殺人事件を捜査するFBI捜査官のジャックは、天才プロファイラーのウィルに協力を要請する。だがその一方で、犯人に共感し、犯行を脳内で再構築できるウィルの特殊能力に危うさを覚え、精神科医、ハンニバル・レクターに協力を依頼するが…。

引用:U-NEXTハンニバルストーリーより

 

ハンニバルとは

 

この作品に出てくるハンニバルとは、作家トマス・ハリスの「羊たちの沈黙」などの、複数の作品に出てくる、架空の人物です。

 

人の心理を読み解くのが非常に上手く、心理的に他人を操ることのできる優秀な精神科医で猟奇的な殺人犯でもあります。

 

殺した人間を食べてしまうのも特徴の一つです。

 

映像作品ではアンソニー・ホプキンスが演じたハンニバル・レクター博士が有名です。

 

「ドラマ版ハンニバル」の感想・個人的おすすめポイント

 

・複雑な心理戦

 

このドラマは事件の概要はとても猟奇的で、被害者はとても酷い殺され方をします。

 

ただ、犯人を追う捜査の方は、事件の内容とは反対に、淡々と静かに進んでいく印象です。

 

そこで、このドラマの肝になるのが、登場人物たちの複雑な心理戦です。

 

レクター博士の発する一言、細かな行動の一つ一つが巧みに周囲を操る伏線になっています。

 

正直、僕は一度見ただけでは気付くことが出来なかった伏線等もあります。

 

この巧みな心理戦こそが、この作品の醍醐味の一つになっています。

 

・犯人を追う捜査官の特殊能力

 

次々に起こる猟奇的な殺人事件の謎を追う、FBIのウィル・グレアム。

 

彼にはあらゆる犯人に共感し、犯人の事件当時の行動や感情の動きを再現できるという、特殊能力があります。

 

こんなこと出来るのかという疑問は持ってしまいますが(笑)、自閉症スペクトラムの一種ということらしいです。

 

とにかく、この特殊能力がドラマを大いに盛り上げてくれます。

 

この特殊能力によって、事件当時の犯人の行動や心理を臨場感たっぷりに視聴者に伝えてくれます。

 

・次々に起こる猟奇的な殺人事件

 

次々に起こる猟奇的な殺人事件。

 

どの事件も目を覆いたくなるような凄惨な殺され方をしていますが、その凄惨な殺され方に、犯人の複雑な意図が込められています。

 

ある種芸術的とも言える事件は、天才やサイコパスの心の中を覗き込んでしまうようで、とても興味深い部分でもあります。

 

「ドラマ版ハンニバル」を動画で見る

 

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「ドラマ版ハンニバル」の世間の評判

https://twitter.com/mugi27928130/status/1110952924715204608?s=20

まとめ

 

いかがですか?

 

「ドラマ版ハンニバル」本当におススメできる面白い作品です。

 

興味を持って貰えたなら是非ご覧ください。

 

無料でこのクオリティの作品が観ることが出来れば、プライベートの過ごし方の質を一段も二段も上げることが出来ますよ。

 

そして、もし面白いと感じたら、あなたの周りの人たちにも是非おすすめしてあげてください。

 

ここまで読んでいただき、ありがとうございます。