人気のおもちゃレンタルサービスを比較検証!1児のパパが選ぶ自分に合ったサービスの見つけ方!

Amazonベビーレジストリまとめ 育児
・おもちゃレンタルサービスが気になる
・サービスの数が多くて、どこを選べばいいのか分からない
・選び方のポイントを知りたい

この記事では、以上のようなお悩みを解決します。

▼この記事で分かること▼

・おすすめのおもちゃレンタルサービス
・おもちゃレンタルサービスの選び方
・おもちゃレンタルサービスのメリット/デメリット

等々。

愛しい我が子に、たくさんおもちゃを買って、遊ばせてあげたいと思いませんか?

けど、実際に買おうと思ったら1つ1つが意外と高くてビビりますよね。

欲しいもの全部買ってたらおもちゃ破産してしまうかも(笑)

せっかく買ってあげたのに、子どもが興味を持ってくれなかったら悲しい。

置き場所にも困る。

そ~んな数々のお悩みを解決できるサービスがあります。

それが おもちゃレンタルサービス です。

おもちゃレンタルサービスの特徴や、選び方のポイントを押さえて、お子さんと楽しい時間を過ごしましょう。

・人気のおもちゃレンタルサービス5選

おもちゃレンタルサービス

世の中にはおもちゃレンタルサービスが数多くあります。

今回はそんな数多くあるなかでも、人気のおもちゃレンタルサービス5選をご紹介します。

人気のおもちゃレンタルサービス5選
トイサブ!
TOYBOX
キッズ・ラボラトリー
ベビレンタ
DMMいろいろレンタル

この記事では以上の5つのおもちゃレンタルサービスを比較検証していきます。

・おもちゃレンタルサービス利用の流れ

 

詳しく検証する前に、まずはおもちゃレンタルサービスの基本的な流れを押さえておきます。

利用の流れ
①サービスの契約

②おもちゃが届く

③おもちゃで遊ぶ

④返却or買取

⑤次回のおもちゃが届く

以上の①~⑤までが基本的なおもちゃレンタルサービスの利用の流れになります。

・衛生面が気になる

 

1つのおもちゃをたくさんの人が遊んでいると思うと、衛生面って気になりますよね。

小さいお子さんは舐めたりするので特に。

衛生面が気になるあなたの為に、おもちゃの洗浄の様子の動画があります。

しっかり丁寧に洗浄されています。

あとは、この動画を信用できるかどうかです(笑)

僕みたいな穿った見方をする人間は、どうせ撮影用だろって心のどこかで思ってしまうので(笑)

・おもちゃレンタルサービスを選ぶポイント6つ

 

おもちゃレンタルサービスの選び方

数多くあるおもちゃレンタルサービスの中から、どのサービスを選べばいいのか?

めちゃくちゃ迷います。

そこで、僕なりに 選ぶ際のポイントを6つ まとめてみます。

6つのポイントを比較して、自分に合うサービス選びの参考にしてみて下さい。

▼サービス選びのポイント▼

①おもちゃの種類

②一度にレンタル出来るおもちゃの個数

③対象年齢

④利用料金

⑤配送地域

⑥破損、紛失した際の保証

・おもちゃレンタルサービスの比較表

上記の6つのポイントをもとに、各おもちゃレンタルサービスを比較してみましょう。

おもちゃの種類 おもちゃの個数 対象年齢 利用料金 配送地域 破損・紛失保証
トイサブ! 知育玩具 6個 0~4歳 3340円 全国 破損は原則弁償不要、紛失は買取
TOYBOX 知育玩具 4~6個(15000円相当~) 0~4歳 2980円(スタンダードプラン) 全国 破損は原則弁償不要、紛失は買取
キッズ・ラボラトリー 知育玩具 5~7個 0~8歳 3980円(おすすめプラン) 全国 問い合わせて確認
ベビレンタ 知育玩具&室内遊具 レンタルしたい玩具を自分で選ぶ 0~3歳以上 都度払い 全国(北海道、沖縄、離島を除く) 破損は買取or修理代、紛失は商品購入代金の支払い
DMMいろいろレンタル 室内遊具 レンタルしたい玩具を自分で選ぶ 指定なし 都度払い 全国 破損は原則弁償不要、紛失は一部または全額を負担
※スクロール出来ます。
※破損・紛失保証に関しては例外もあるので、各公式サイトにてご確認下さい。

・どんなおもちゃをレンタルしたいのか?

 

それでもまだ迷ってしまうというあなたは、自分が借りたいおもちゃの種類で選びましょう。

知育玩具をレンタルしたいなら、「トイサブ!

大型遊具をレンタルしたいなら「DMMいろいろレンタル」はどうでしょう?

DMMいろいろレンタルは遊具だけでなく、ベビーカーやベビーベッド等、育児に必要ないろいろがレンタル出来て便利ですよ。

・おもちゃレンタルサービスのメリット、デメリット

 

おもちゃレンタルサービスのメリットデメリット

メリット

 

おもちゃレンタルサービスのメリットは、誰もが感じるおもちゃ選びの悩みを解決できること。

メリット
せっかく買ったおもちゃに興味がなくなる
→返却すればOK!

どれを選べばいいのか迷う
→いろんな種類のおもちゃを試せるからOK!

使わなくなった時に置き場所・処分に困る
→返却すればOK!

デメリット

 

おもちゃレンタルサービスもいいところばかりじゃなく、もちろんデメリットもあります。

デメリット
自分で選べない
→プロが厳選して選んでくれるので、自分で借りたいものを選ぶことが出来ない

毎月の固定費がかかる
→定額制の場合はどうしても毎月の固定費がかかってしまいます

レンタルなので気を使う
→レンタル品なので、壊したりしないように気を使ってしまうかもしれません

おもちゃを返却した後におもちゃが無い期間が出来る
→レンタルしたおもちゃを全部返却した場合は、おもちゃの無い空白の期間が生まれてしまう場合もあります

まとめ

 

おもちゃレンタルサービス

いかがでしたか?

おもちゃのレンタルサービス便利そうですよね。

とは言っても、可愛い子供や孫にはレンタルではなく買ってあげたいという気持ちもありませんか?

大きくなったときに見返して、こんなおもちゃで遊んでたな~みたいな。

なので、 おもちゃは「買う」だけでなく、「レンタル」も1つの手段 としてあるなと考えてみてはどうでしょう。

特に気に入ったおもちゃだけ買って、思い出に残すこともありかなと思います。

今回は以上です。

ありがとうございました。